当社は、JR・阪急宝塚駅から国道176号線を西へ5km進んだ国道沿いの左側に位置し、敷地55,000坪の大自然の中でゴルフ練習場を営んでおります。
その敷地内でお供えにも重宝するシキミを栽培しております。
お寺の祭壇用の特大シキミとお墓参りに必要な仏具をセットにして販売!(伊勢神薗しきみ農園産)

[セット内容]
- シキミ(全長約70cm、6本)
- 線香
- ろうそく
- マッチ
- 数珠
- 剪定ばさみ
販売価格 3,980円(送料800円)
お寺の祭壇用の特大シキミを6本セットにして販売!(伊勢神薗しきみ農園産)

[セット内容]
- シキミ(全長約70cm、6本)
販売価格 2,980円(送料800円)

年5回(正月、春分、盆、秋分、命日の3日前)シキミ6本セットをお届けします。
定期的に届くので買い忘れることもありません。
お寺の祭壇用に使われている特大シキミです。(伊勢神薗しきみ農園産)

[セット内容]
- シキミ(全長約70cm、6本)
年5回配送 13,410円(送料、代引手数料込み)
毎月1日前にシキミ6本セットをお届けします。
半年・1年・2年コースから選べ、定期的に届くので買い忘れることもありません。
お寺の祭壇用に使われている特大シキミです。(伊勢神薗しきみ農園産)

[セット内容]
- シキミ(全長約70cm、6本)
半年コース 16,000円(送料、代引手数料込み)
1年コース 32,000円(送料、代引手数料込み)
2年コース 60,000円(送料、代引手数料込み)
| 料金表 代金引換 ヤマト運輸(代引手数料は当社負担いたします) | ||
|---|---|---|
| お墓参り パーフェクトセット |
3,980円 【セット品】シキミ(全長約70cm、6本)、線香、ろうそく、マッチ、数珠、剪定ばさみ |
送料 800円(代引手数料込み) 合計 4,780円 |
| シキミ6本セット | 2,980円 (全長約70cm、6本) | 送料 800円(代引手数料込み) 合計 3,780円 |
| 定期宅配 シキミ年5回コース |
全長約70cm、6本を1セットとし、年5回配送 | 送料、代引手数料込み 合計 13,410円 |
| 定期宅配 シキミ月1回 半年コース |
全長約70cm、6本を1セットとし、半年間配送 | 送料、代引手数料込み 合計 16,000円 |
| 定期宅配 シキミ月1回 1年コース |
全長約70cm、6本を1セットとし、1年間配送 | 送料、代引手数料込み 合計 32,000円 |
| 定期宅配 シキミ月1回 2年コース |
全長約70cm、6本を1セットとし、2年間配送 | 送料、代引手数料込み 合計 60,000円 |
| シキミ サンプル | 1,050円(全長約70cm、1本) ※追加分は1本150円 |
送料、代引手数料込み 合計 1,050円 |
※法人様向けの卸値価格をご用意しております。詳しくはお問い合せください。
- TEL:0797-63-2130
- FAX:0797-63-2131
- E-Mail: n.n.g.c@dance.ocn.ne.jp
- シキミ
- シキミ(樒、櫁、?)はシキミ科の常緑高木で、仏事に用いるため寺院などに植栽される。地方によりシキビ、ハナノキ、ハナシバなどともいう。
常緑樹で、高さは10m程度になる。樹皮は暗い灰褐色で、葉は枝の先端に集まってつき、短い葉柄を持つ楕円形で深緑色でつやがある。花は葉の付け根から一つずつ出て春に咲く。果実は扁平で周囲に8本の突起が出ており、上面が裂開して種子が出る。種子は褐色でつやがある。
シキミ全体がアニサチンなどの有毒物質を含み、特に果実に多く、食べれば死亡する可能性もあるほど有毒である。シキミの成長

1年目
2年目
3年目
5年目
20年目
- 線香
- 線香は、香の中でも練り合わせて固め棒状にしたものであり、「線のように細い」ものが線香と呼ばれる。細く長くさせたのは、燃焼時間を延ばし香りの発生を一定とするためであり、また燃焼が安定していることから扱いやすい。 日本ではお墓やお仏壇にお供えとして燻らせる用法が一般的で、用いられるようになったのは江戸時代以降である。
- ろうそく
- 芯の先に点った炎によって周囲のろうが融けて芯にしみ込み、さらにそれが気化して燃焼することで燃え続ける。炎はほぼ一定の
明るさを保つ。
お盆やお彼岸における、お参り、寺社参拝時には線香とともにろうそくを燭台に立てるのが一般的である。このろうそくの淡い光は仏の慈悲によって人の心を明るくするものとも、先祖が子孫へ生きるための光を導きだす一種の道標ともいわれている。 - 数珠
- 数珠は穴が貫通した多くの珠に糸の束を通し、輪にした法具。仏を念ずる時に用いる珠との意味から「念珠」とも呼ばれる。
念仏の際に音をたてて揉んだり、真言・念仏の回数を数えるのに珠を爪繰る目的などで用いる。ただし念仏の回数を問題にしない浄土真宗の場合は仏前での崇敬の念の表れとして用い、音を出したり、爪繰ったりはしない。







